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Eve 歌手としての経歴&プロフィール YouTubeでの年収は?

Eve 歌手としての経歴&プロフィール YouTubeでの年収は?Eveは、顔の見えない歌手として人気急上昇です。
ライブなどではもちろん見れるのですが、ミステリアスミュージシャンとして名前が知れています。

twitterの人数でお面をめくっていくとか、おもしろい(笑)

実際は、大人気アニメや映画の主題歌、挿入歌などを手掛けているので、実力は申し分のないアーティストですね。

今回の記事では、そんなEveのプロフィール、歌い手としての経歴、年収などをご紹介していきますね。

Eveプロフィール

名前:Eve イブ
生年月日:5月23日が誕生日ですが、『年』は内緒になっています。
出身地も日本ということ以外、明かされていません・・・。

ただ、出身地は、twitterで一度つぶやかれているところにヒントが・・。
『弟さんが、徳島から東京に遊びに来た』とツイートされていたんです。

なにか特殊な前後の事情がなければ、純粋に徳島が出身地なのかな?と推測できますよね(笑)

年齢もはっきりはしないのですが、見た感じと服装の感じでは20代だろうな。

それでこれまたツイートですが、仲良しのアーティストなどが20代前半なので、おそらく同じくらいなのではないか・・と想像して、20歳から25歳の間かな?

かなり秘密の多い感じでミステリアス・・。

音楽のルーツとして刺激を受けているのは、BUMPOFCHIKINやRADWIMPSです。
うん、なんか納得!系列としては似ているなと思います。

Eve 歌い手としての経歴

2009年にニコニコ動画で歌手として活動を始めます。
バンドeinieとして1年間活動、2014年には、RiotofColorのボーカルユニットも結成。

かなりいろんなことをしていますよね。

そしてその同年2014年に、自主製作版のWonderWordを発表して、翌年に2枚目のアルバム発売。
この辺から作詞作曲も自分で行うようになっていきます。
2016年には、あの有名ボーカロイド、『初音ミク』を用いた楽曲にも携わります。

のちの一年後のアルバムの内容は、すべて自分の作詞作曲のもの。

かなりな多才ぶりですよね。

そして次々と自身のYouTubeで曲をUPしていき、どんどん再生回数が上がっていきます。

とうとう、2019年にはアニメ【どろろ】のエンディングテーマも手掛けます。
ここで、アニメの作品が始まるんですね。

2020年には、ロッテガーナチョコのテーマソングで、『心予報』という曲を提供。

音楽というところで、幅の広い、さまざまな分野で活躍しています。

TVが一番活躍がないというのが、今の時代の象徴ですね!

Eveの年収は?

正確な年収はわかりませんが、Youtubeだけでも、累計で約1億、年収にして4500万あたりあります。

そのうえ、映画や漫画の主題歌を手掛けていますし、ライブやイベントも行っていますので、億越えはしているのかな。

それに、Eveは、自身でブランドプロデュースもしているんですよ。店長兼プロデューサーで。
ほんっとに多才。

まさにアーティストですよね。

それを全部ひっくるめた年収は、想像をできないくらいになってしまいますね・・。

まとめ

ミステリアスなEveには、わからないことが多すぎる(笑)
当初は男性か女性かもわからない状態でしたよね?

でも、twitterなどで、たまに小出ししてくれる情報ですこしづつ知っていける感じ。
そこもまた魅力のひとつですね。

歌い手としての経歴も、Youtube、ライブ、映画、漫画、バンド、ボーカルユニットなど様々な取り組みをされています。
まさに多才なアーティストですね。

年収は、Youtubeだけで億近いと思うので、それ以外の歌手活動、曲提供活動、デザイン活動などを合わせると、もう想像つかないところまで行ってしまいました(笑)

それにしても、まだあまり情報がないEve。
これからどんどん知れていくのが楽しみですね。

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