砂山利治 シェフ 過去~現在の経歴・プロフィール&奥さん・妻・嫁・彼女 結婚情報

砂山利治 シェフ 過去~現在の経歴・プロフィール&奥さん・妻・嫁・彼女 結婚情報
砂山利治シェフが、2022年7月8日放送の「CHEF-1グランプリ2022 東海・北陸エリア」にて、全国大会進出決定しています。

私も地元の近くなので何度か訪れていますが、北陸では結構有名な「ぶどうの森」(元「ぶどうの木」)グループが展開するグランメゾン店名「Les Tonnelles(レ・トネル)」にシェフとして砂山さんは滞在していましたが、2022年になって退職しています。

小さい頃からすでに料理人の道は志していて、着実に歩んできて今に至るのですが、まだ若いのでこれからの活躍がかなり楽しみです。

すっごくおしゃれなHPもUPされていて、そのHPも斬新なんですよね。
お店のHPでもなく、自分だけのHP。
凄くかっこいいなと思いました。

今回の記事では砂山シェフのwikiプロフィール、過去と現在、彼女や結婚関連の情報などを調査してみました!

目次

砂山利治 シェフ wikiプロフィール・経歴


砂山利治シェフはプライベートな情報をほとんど公開されていないのですが、できるだけ調査して集めてみました1

生年月日:1987年
出身:ロンドン、埼玉県
専門:フランス料理
所属:フリーランス
所在地:石川県
役職:フリーランス

現在はフリーランスという立場です。

大手文具会社に勤める父の転勤でロンドンで生まれ、帰国後、三歳まで父母の実家のある能登で過ごした。

料理の道を志したのは高校一年の時で、東京にある調理学校調理師科 38期 (2006年卒)として、埼玉県私立 浦和実業学園高等学校出身進学しています。

卒業後は渡欧し、フランスのレストランで腕を磨いています。

その海外で、偶然、勤め先の店を訪れた「ぶどうの木」(金沢市)の本昌康会長から「大きな畑を備えたレストランを地元につくるから来ないか」と誘いを受けたそうです。

ちょうど日本に戻ろうと考えていたころで、他のレストランからもオファーはあったが、理想の料理が作れるのではと快諾したということです。

ちょっと運命的ですよね!

幼少期より「何か」を創る事が好きで、料理に繋がり、フランスが好きになり、色々な国を旅し文化に触れてここまで続けてきたという思いがあるようです。

日本に戻り、地方で感じたのは、人々の知恵、生活が文化を作っているという事だということ。

砂山シェフは目先の料理だけでなく、料理を通したその先のものを見ているので斬新だし視野が広い深い料理人だなと感じます。

砂山利治 シェフ 現在の職場お店は?何しているの?


砂山シェフは、2015年からフランス「La Grenouillère(ラ・グルヌイエール)」にいました。

スーシェフを務めたという経歴の持ち主。1ツ星から2ツ星に昇格した際もいらっしゃったそうです。

レ・トネルも砂山シェフ在任中に「ミシュランガイド北陸2021 特別版」2ツ星獲得(2021年5月19日発表)しました。

そしてこの2022年にぶどうの森を退いています。

現在は2022年現在フリーランスの料理人として活動する傍ら、2023年奈良県天川村でオーベルジュ開業準備中ということ。

すごくわくわくしますね。
今度は奈良県なのですね。

でも今のフリーランスの活動も素敵で、HPを見ているとお店のような看板になっているのが砂山シェフです。

こんなやり方もあるんだなとおもしろさを発見しました。

イベント、メニュー監修、商品開発、間借りシェフなどフリー活動をしているのも素敵ですよね!

砂山利治 シェフ 奥さん・妻・嫁・彼女・結婚情報


砂山シェフのプライベートはほとんど公開されていません。

でもとってもイケメンだし、かなりアーティスティックなのでモテるのは間違いないですよね。

結婚もされているのか、彼女がいるのかもわかりませんでしたが、彼女はいそうですよね。

結婚はしていてもおかしい年齢ではありませんが、していなくても遅いと思う年齢でもないのではっきりはしませんね(笑)

まとめ

砂山シェフは今フリーのシェフとして活動していて、2023年に奈良県でオーベルジュの開業準備中です。

もともととても斬新なお皿の上をアートしていて、食材が喜んでいるように見えるメニュー構成が楽しいと感じさせてくれます。

これからの活躍も期待したいですね!

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