こうくんねみちゃん「嫌い」「登録者数がおかしい」とアンチな意見が多い理由。炎上は?

こうくんねみちゃん「嫌い」「登録者数がおかしい」とアンチな意見が多い理由。炎上は?
出典元:https://twitter.com/kidslinetv

今はうちの息子が5歳になり、ちょっと見るYoutubeの嗜好も変わってきましたが、少し前までは、このこうくん、ねみちゃんには私が助けられていました(笑)
もう息子も毎日夢中で見まくっていましたね。

でも姉弟だと思っていたのですが、じつは従弟だとか!知らなかったんですが、ずっとずっと私の家事を捗らせるために、息子をおもりしてくれていた存在です(笑)
あのフレーズは口ずさんでしまう感じで始まりますよね(笑)

今回の記事では、こうくんねみちゃんの嫌いなアンチの意見、登録者数がおかしいと言われている根拠、炎上についてなどを紹介していきます。

目次

こうくんねみちゃん(キッズライン)「嫌い」とアンチな意見が多い理由まとめ


こうくんねみちゃん!キッズライン♪
このリズム、ずっと頭に残っちゃいますよね(笑)見ている人はわかると思います。

私も息子が見ていたので、たまに一緒になって見ていましたが、回を重ねるごとに、こうくんもねみちゃんも大きく成長してくし、演技力などがどんどんついていくので子供の成長ってすごいなという目線で見ていました。

特に好き!という人がいてもおかしくはないですが、嫌いという人がいるのはちょっと意外ですが、どのチャンネルにもやっぱりアンチはどうしても出てきますよね。それにこうくんねみちゃんに関しては特にチャンネル登録者数がかなり多いので、なおさらアンチも多くなってしまうようです。

ただでさえ、子供のYoutubeチャンネルはどうしてもアンチが一定数つくのです。それは、親に対するもので、親が子どもを使って金稼ぎとは何事!?という意見だったり、子供もある程度成長しているのに、顔出しとか危機感ないとかそういうことです。

例にももれず、こうくんねみちゃんもその手のアンチが圧倒的に多いのです。

しかし、このこうくんねみちゃんチャンネルには、もうひとつアンチが増えている要因があったことを次の項目で話すことが理由なのですが、登録者数の問題なのです。

こうくんねみちゃん(キッズライン)「登録者数がおかしい」と言われるのはなぜ?


こうくんねみちゃんのちゃんねるの登録者数がおかしいという話になりました。

これは実は、一度圧倒的人気のHIKAKINの登録者数を急激な増加で越したことがあるのです。その時にSNS上で「登録者をお金で買った」ということが噂され、HIKAKINに勝ちたいがために登録者を買っているという声が輪をかけて広がっていきました。ここでかなりの誹謗中傷が始まりました。

そのことを受けて、一度こうくんねみちゃんチャンネルは、登録者を非公開にする決意をし非公開にしてきたのです。

そして2020年に満を持して、また公開をし始めると、その時は1190万人。この時には、当時1位のはじめしゃちょーを抜いて日本一になっていました。
ママは「炎上が怖くて公表をかなり悩んだ」と言っています。

ママの不安的中で誹謗中傷も集まるし、動画にも低評価が93%になるなど大炎上を巻き起こしてしまったのです。そこで、ママとしては、誹謗中傷はすべて提訴するという姿勢に切り替えしていまして、また非公開にしていました。一旦は1230万人まで増加していました。

こうくんねみちゃん(キッズライン) 炎上はある?その理由は


炎上理由は上記にも書きましたが、登録者数を買ったという噂からの炎上でした。買ったと言っている人は、HIKAKINやはじめしゃちょーを超えるわけがないということでと、急激に数を伸ばしたからですね。

真意はわかりませんが、ママが誹謗中傷に対して提訴の姿勢を取るのは正しいですね。

うーん、でも何より心配なのは、こうくんんとねみちゃんです・・。
誹謗中傷する人達も、大人たちみんな、もう少し子供のことを考えていきたいですよね。

あわせて読みたい
こうくんねみちゃんは何歳?いとこ?現在家の場所は海外?ママやパパの情報 「こうくん、ねみちゃん、キッズライン!!♪」のフレーズでおなじみのこうくんねみちゃんのチャンネル。日本一の登録者数にもなったことがある大人気番組です。 すごい...

まとめ

・こうくんねみちゃんキッズラインは、子供に大人気のYoutubeチャンネル
・アンチの意見は、子供で金稼ぎ、子供の個人情報の危機感のなさで、他のキッズyoutubeチャンネルにもいつもあるアンチ意見
・こうくんねみちゃんチャンネルが過去炎上したのは、登録者をお金で買っているという噂が出たから。
・根拠はHIKAKINやはじめしゃちょーより多い登録数を急激に増やして日本一になったから。
・キッズラインのママは誹謗中傷に対し、提訴の姿勢を取っていく。

目次